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ご意見・ご要望:利用について

予約の受付方法について

ご意見・ご要望

高齢者はインターネットを利用していない人が多く、電話で予約できないと、予約カードを出しに一度図書館へ行き、予約本を受け取りにまた行かねばならず、2度も図書館に行かなくてはならないのは不親切だ。

図書館からの回答または対応経過

電話による予約の場合、資料のタイトル・著者・出版社名などの情報、文庫・ハードブックスなどの種別、受取先・連絡方法の聞き間違いや、本人確認が必要となります。  これらのことから、適切に予約をお受けするために、図書館ウェブサイトからのご予約や、リクエストカードの記載をお願いしております。お手数をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。

2013年8月受付

閲覧席での自習について

ご意見・ご要望

図書館の利用について質問があります。中央図書館で自分の本を持って勉強してもいいですか。自習室などはないのでしょうか。

図書館からの回答または対応経過

図書館は、読書や調査研究等を目的とする利用者のために図書資料を収集し提供する施設で、閲覧席等もまたこうした目的に沿って設けられております。
このような考えから、図書館資料を用いない自習席としての利用はご遠慮いただいているところです。 また、自習室につきましても、特に設けてはおりません。何卒ご理解のほど、お願い申し上げます。

2013年12月受付

新聞縮刷版の所蔵館外での閲覧について

ご意見・ご要望

いつも鷺宮図書館を利用させていただいている者です。
過去の新聞縮刷版を参照したいと思っております。参照したい記事が掲載されている新聞名と具体的な日付はわかっております。
できれば鷺宮図書館で見られればと思っておりますが、一般の図書と同じように取り寄せることはできるのでしょうか。貸出は不可かと思いますが、館内利用等でも難しいでしょうか。

図書館からの回答または対応経過

新聞縮刷版には貸出可能なものもございますので、お取り寄せのうえご利用ください。持出禁止の資料につきましては、所蔵館にご来館のうえご利用いただければ幸いです。

2014年2月受付

リクエストについて

ご意見・ご要望

図書館カウンターでリクエスト用紙を提出した際、担当者によってはその場で待つように言って、蔵書検索をすることがあります。
しかし、リクエストした書籍が蔵書にあってもなくても、担当者がしかるべき処理をすればよいのであって、待たせる必要はないと思います。
私の場合、中野区の蔵書にないことは事前に確認してからリクエスト用紙を書いていることもあり、待たされるのは不愉快です。
また、リクエストがウェブサイトの「利用者情報」に反映されるタイミングにだいぶ差がある点もどうにかしていただけないでしょうか。30分後に反映されているときもあれば、翌日になっても反映されていないときもあります。

図書館からの回答または対応経過

リクエストにつきましては、ご提出いただいた内容によっては後から確認が必要となることもあり、そのためお待たせしてしまうこともございます。お急ぎの際はそのままお預かりいたしますので、誠にお手数ではございますがお申し出いただければ幸いです。
リクエストが利用者情報に反映されるタイミングに関しましては、当該資料のデータが図書館システムに未登録の場合、データ作成の必要があるため、どうしても反映に時間がかかってしまいます。ご不便をおかけしまして恐縮ですが、ご理解のほどお願い申し上げます。

2014年7月受付

閲覧席での飲食に関する問い合わせ

ご意見・ご要望

他区にて、熱中症対策等との理由で、勉強スペース(休憩コーナではない)で飲み物を飲むことが可能となりました。但し、条件は飲むとき以外は鞄に収納、かつペットボトル等漏れるおそれのないものに限るとのことです。
熱中症対策と言いつつ、現在(真冬)でもOKなので、「等」を付け、単に職員の労務(クレーム対策含む)を減らすことが目的だと思われます。しかし、この安易な狙いをよそに、モラルが低下して飲食フリー状態となっています。

質問

  1. 当区の、勉強スペースでの飲(または食)の状況をお知らせください。(単に飲食不可、あるいは可の回答で結構です)
  2. 上記のような対策をどう思いますでしょうか。(今後取り入れるつもりがあるか、決してないかどうか)

以下、別な質問です。
野方図書館の勉強スペースでの職員の対応がすばらしく、関心しております。
例えば、カツカツとノートに書いている人がいると、すかさず「これを敷いてください」とクリアファイルを持ってきます。大抵は、巡回がある程度で、巡回ではこういった迷惑行為に気づかないものです。そしてその言い方も、言われた人が不快にならないものでした。
小さなスペースだからできる技かもしれませんが、これは中野区の全図書館で共通なのでしょうか、はたまたここの指定管理業者(?)に限ったことなのでしょうか?ちなみにどこの業者でしょうか?

図書館からの回答または対応経過

当区立図書館では、水分補給のため、水筒またはペットボトルでふたの出来るものに限り、着席時に飲用することができます。
ただし、OPAC周辺は、飲食全面禁止です。ペットボトルは机上には置かず、必ず鞄等へしまっていただくよう、巡廻時のお声掛けや掲示物等により注意喚起を行っています。また、資料や机に水滴が付かないよう、袋に収納するなどの配慮も併せてお願いしています。
以上について、利用者の皆様の健康面へ配慮し、既に取り入れております。

当区立図書館は、2013年4月より「指定管理者 ヴィアックス・紀伊國屋書店共同事業体」により全館の運営を行わせていただいております。野方図書館へのお褒めの言葉をいただき、大変光栄に思います。利用者の皆様に喜ばれるサービスを提供できるよう、今後も努力してまいります。

2015年2月受付

予約冊数上限引き上げの要望

ご意見・ご要望

現在予約可能な冊数は15冊ですが、20冊に増やしてもらいたい。特に予約数が多いと、順番が回ってくるまで日数がかかる。予約可能数が増えると、割合的にいづれかの本が取り置き状態になるという意味で、長期間待たずに予約の本が届きやすくなる。

図書館からの回答または対応経過

2005年7月よりインターネット予約を開始して以来、図書館全体の予約件数が急増いたしました。多くのご予約をいただき、貸出件数が増加することは、図書館としては大変ありがたいことですが、一方で予約待ちの状況を増していくこととなり、予約される多くの方にご希望の図書が届きにくくなっています。
このようななか、2014年12月に予約冊数の上限を10冊から15冊に引き上げました。図書館を利用される皆様に、できるかぎりすみやかにご希望の図書をご提供していけるよう、今後も研究してまいります。現時点では上限を引き上げることは考えておらず、ご要望にお応えできず誠に恐縮ですが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

2016年1月受付